iPad miniを利用した仕事術。以前、Bookey Smartを使用した時のレビュー記事を書きました。

で、このBookey Smartがあまりにも使えなかったので、新しいBluetoothキーボードを買ってしまいました。それは、リュウドの折りたたみ式ワイヤレスキーボード RBK-3200BTiです。こんな感じ↓

リュウドだなんてほとんど聞いたことないメーカーだけど、amazonでの評価がかなり良いので、思い切って買ってみることにしました。amazonのレビューはこちらから↓

で、このキーボードの一番のポイントは、キータッチがとても良いこと。カタカタ打つことが出来ます。それにとても軽い!何たって実用性を考えると、キータッチと重量が一番重要ですからね。

さらに、このキーボードは半分に折りたたむことが出来ます。ボディーバックに入れることも出来ちゃう大きさ。

バッテリーは単4電池2本。キーボードを閉じたら電池が切れるしくみになっているので、バッテリーの持ちも悪くないです。ふむ、このキーボードであれば、実用性は何の問題もないと思います。この記事もリュウドのキーボード+iPadで書いてます。

ちょっと不満な点があるとすれば、完全にMacのキーボードと同じ使用感でないところ。慣れの問題なんですが、enterキーや右シフトキーがかなり小さいので、enterを押したつもりでバックスラッシュをよく押してしまいます。その度にカチンときちゃいますが(笑)

また、矢印キーでカーソルが移動してくれればいいんですが、画面全体がスクロールしてしまうところがどうも気に入らない。設定を変えることが出来ればいいんですが、どうやればいいんだろう?

そういう慣れないうちは使いづらい点もありますが、概ね良好ですね。これくらいの使い勝手なら、iPadを仕事でも使えそうです。

さて、次に気になっているのは、スタイラスペンで手書きノートやメモ書きをiPadでやってみたいと思います。だけど、スタイラスペンも種類がたくさんありすぎて、どれがいいか全くわかりませんので、もう少し調査してから購入してみたいと思います。

 

http://sosui.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2017/07/image1-2.jpghttp://sosui.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2017/07/image1-2-300x225.jpgsosui_yoshiGEEKな世界iPad miniを利用した仕事術。以前、Bookey Smartを使用した時のレビュー記事を書きました。 で、このBookey Smartがあまりにも使えなかったので、新しいBluetoothキーボードを買ってしまいました。それは、リュウドの折りたたみ式ワイヤレスキーボード RBK-3200BTiです。こんな感じ↓ リュウドだなんてほとんど聞いたことないメーカーだけど、amazonでの評価がかなり良いので、思い切って買ってみることにしました。amazonのレビューはこちらから↓ で、このキーボードの一番のポイントは、キータッチがとても良いこと。カタカタ打つことが出来ます。それにとても軽い!何たって実用性を考えると、キータッチと重量が一番重要ですからね。 さらに、このキーボードは半分に折りたたむことが出来ます。ボディーバックに入れることも出来ちゃう大きさ。 バッテリーは単4電池2本。キーボードを閉じたら電池が切れるしくみになっているので、バッテリーの持ちも悪くないです。ふむ、このキーボードであれば、実用性は何の問題もないと思います。この記事もリュウドのキーボード+iPadで書いてます。 ちょっと不満な点があるとすれば、完全にMacのキーボードと同じ使用感でないところ。慣れの問題なんですが、enterキーや右シフトキーがかなり小さいので、enterを押したつもりでバックスラッシュをよく押してしまいます。その度にカチンときちゃいますが(笑) また、矢印キーでカーソルが移動してくれればいいんですが、画面全体がスクロールしてしまうところがどうも気に入らない。設定を変えることが出来ればいいんですが、どうやればいいんだろう? そういう慣れないうちは使いづらい点もありますが、概ね良好ですね。これくらいの使い勝手なら、iPadを仕事でも使えそうです。 さて、次に気になっているのは、スタイラスペンで手書きノートやメモ書きをiPadでやってみたいと思います。だけど、スタイラスペンも種類がたくさんありすぎて、どれがいいか全くわかりませんので、もう少し調査してから購入してみたいと思います。  アラフォー三流研究者の日常とGEEKな世界