ノマドワーカーのようにスタバで本を執筆中・・・【ある三流研究者の日常】

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昨日は祭日だったので,いつもの鬼のような雑務をすっかり忘れることにして・・・

スタバでのんびりと本の執筆を開始

本と言っても大したことないです.何人かである専門書を執筆することになったので,その中の1章だけを担当することになったのです.

その書籍は英書なので,当然,内容も英語で書きます^^;

うーむ,やはり英語は避けられない(笑)

売れても売れなくても,本の執筆は研究業績として認められるので,これも仕事のうち.だけど,さすがに平日は書けないなぁ.1,2時間くらいまとまった時間がないと,執筆は難しいものです.

まだ締め切りまで時間があるので,休日を利用してマターリと書いていきます.

ノマドワーカーになると,毎日がこんな生活なのかなーと思っちゃいます.

羨ましいと思わんでもないけど,これが毎日だとちょっと嫌かなと思ったり・・・.週3日だけとか,ほどほどのノマドワーカーという働き方はないでしょうかねぇ(<- 贅沢w)

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